
決まらない組織は、DXも上手くいかない。
まずは、自社の会議が「決めて動く会議」になっているか診断しましょう。
12の質問に答えるだけで、会議の弱点と改善すべきステージがわかります。
DX推進、業務改善、AI活用を進める前に、会議の設計状態を確認しましょう
中小企業の会議を「決めて動く会議」に変えるための12のステップ。
各Stepに対して自社の現状を診断し、弱点を可視化します。
「何を決めるのか」を明確に
必要な人だけが参加
資料を事前に配布
予定時間内で終了
進行役と決定役を分ける
誰が・いつまでに・何を
前回アクションの進捗確認
不要な会議を削減
クラウド・デジタル化
現場の意見を会議に
双方向の情報流通
決定が業績に繋がる
DXや業務改善を推進しても、「決まらない会議」の組織では成果が出ません。まずは会議の設計を見直し、「決めて動く」土台を作ることがDX成功の近道です。特に製造業、介護、宿泊、建設、人材サービス業など、現場を動かす必要がある企業におすすめです。
診断結果をメールでお送りします。お手数ですが基本情報をご入力ください。
診断結果を受けて、具体的な改善を進めたい方へ。無料相談や講座で会議設計の改善をサポートします。
診断結果をもとに、自社の会議設計について専門家と一対一で相談できます。具体的な改善プランや、優先的に取り組むべきStepの選定をサポートします。
「決めて動く会議」の設計ノウハウを体系的に学べるオンライン講座です。12Stepのそれぞれについて、具体的な進め方とツール・テンプレートを提供します。